アイスタイル(3660)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング支援事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3947万
- 2014年12月31日 +315.88%
- 1億6416万
- 2015年12月31日 +208.09%
- 5億578万
- 2022年12月31日 +20.01%
- 6億700万
- 2023年12月31日 +56.18%
- 9億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/14 15:30
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)旧セグメント 新セグメント On Platform事業 マーケティング支援事業(BtoC課金サービスをその他事業に変更) Beauty Service事業 リテール事業
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/14 15:30
旧セグメント 新セグメント On Platform事業 マーケティング支援事業(BtoC課金サービスをその他事業に変更) Beauty Service事業 リテール事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/02/14 15:30
当第2四半期連結累計期間における業績は以下の通りです。
売上高におきましては、国内で展開しているマーケティング支援事業及びリテール事業が業績を牽引し、前年同期比で33.2%の増収となりました。店舗が引き続き好調に推移しており、ECにおいては、スペシャルイベント「@cosme BEAUTY DAY」が成功をおさめたことで、リテール事業は前年同期比で47.4%と大きく増収しました。また、マーケティング支援事業においても前年同期比で12.8%の増収となり、過去最高の半期売上高を記録しました。
営業利益におきましては、マーケティング支援事業及びリテール事業の増益により、全社的な人件費増加や「@cosme BEAUTY DAY」のプロモーション費用も吸収して、大きく増益しました。