- 3660
- 2026/10/09
- 時価
- 470億円
- PER 予
- 32.72倍
- 2012年以降
- 赤字-912.5倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2012年以降
- 1.24-12.7倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 6.18%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/02 15:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/05/02 15:20
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日) (企業結合に関する会計基準等の適用)「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん17百万円及び資本剰余金20百万円が減少するとともに、利益剰余金が2百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3百万円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/05/02 15:20
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成27年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日至 平成28年3月31日) 減価償却費 307百万円 448百万円 のれんの償却額 17百万円 25百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/05/02 15:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の額は、前連結会計年度末に比べ2,252百万円増加し、7,000百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,102百万円増加したこと、また受取手形及び売掛金が527百万円増加したこと、営業投資有価証券が277百万円増加したこと等によるものであります。2016/05/02 15:20
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の額は、前連結会計年度末に比べ254百万円増加し、2,432百万円となりました。これは主に、投資その他の資産が151百万円増加したこと、のれんが67百万円増加したこと等によるものであります。
② 負債の部