四半期報告書-第17期第3四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額 21百万円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「美容事業支援事業」セグメントにおいて、ちぢまる関連事業の収益性の低下に伴い、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該セグメントにおける減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において47百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、経営管理区分を見直し、経営情報をより適切に表示するために、報告セグメントを従来の「メディア事業」、「EC事業」、「店舗事業」及び「その他事業」の4区分から、「マーケティング事業」、「小売事業」、「美容事業支援事業」及び「投資育成事業」の4区分に変更しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額 9百万円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
平成27年9月11日付で株式会社メディア・グローブの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「マーケティング事業」セグメントにおいてのれんが44百万円増加しております。
「(会計方針の変更)(企業結合に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において、「美容事業支援事業」セグメントで17百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 (百万円) | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 (百万円) | |||||
| マーケティング事業 (百万円) | 小売事業 (百万円) | 美容事業 支援事業 (百万円) | 投資育成 事業 (百万円) | 合計 (百万円) | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,380 | 3,025 | 454 | ― | 6,859 | ― | 6,859 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 11 | ― | 1 | ― | 12 | △12 | ― |
| 計 | 3,391 | 3,025 | 455 | ― | 6,871 | △12 | 6,859 |
| セグメント利益又は損失(△) | 276 | 270 | 3 | △34 | 515 | 21 | 536 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額 21百万円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「美容事業支援事業」セグメントにおいて、ちぢまる関連事業の収益性の低下に伴い、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該セグメントにおける減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において47百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、経営管理区分を見直し、経営情報をより適切に表示するために、報告セグメントを従来の「メディア事業」、「EC事業」、「店舗事業」及び「その他事業」の4区分から、「マーケティング事業」、「小売事業」、「美容事業支援事業」及び「投資育成事業」の4区分に変更しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 (百万円) | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 (百万円) | |||||
| マーケティング事業 (百万円) | 小売事業 (百万円) | 美容事業 支援事業 (百万円) | 投資育成 事業 (百万円) | 合計 (百万円) | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,879 | 6,158 | 572 | ― | 10,609 | ― | 10,609 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 96 | 0 | 3 | ― | 99 | △99 | ― |
| 計 | 3,975 | 6,158 | 575 | ― | 10,708 | △99 | 10,609 |
| セグメント利益又は損失(△) | 679 | 619 | 62 | △23 | 1,337 | 9 | 1,346 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額 9百万円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
平成27年9月11日付で株式会社メディア・グローブの株式取得を行い、新たに連結子会社としたことにより「マーケティング事業」セグメントにおいてのれんが44百万円増加しております。
「(会計方針の変更)(企業結合に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において、「美容事業支援事業」セグメントで17百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。