- 3660
- 2026/10/09
- 時価
- 470億円
- PER 予
- 32.72倍
- 2012年以降
- 赤字-912.5倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2012年以降
- 1.24-12.7倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 6.18%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2019/09/30 9:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/09/30 9:25
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、事業規模の拡大と収益源の多様化を進めるため、当社グループのサービスと親和性の高い企業との業務・資本提携やM&Aを通じた事業の拡大に取り組んでおります。しかしながら、被買収企業との融合又は提携先との関係構築・強化が予定通り進捗しない場合、統合又は提携により当初想定した事業のシナジー効果等が得られない場合、何らかの理由により当該業務提携が解消された場合など、投資に要した資金、時間その他の負担に見合った利益を回収できない可能性があり、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2019/09/30 9:25
また、当社グループでは、会計基準に従ってかかるのれんを今後一定の期間にわたり償却いたしますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該のれんについて減損損失を計上する必要があり、これにより、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 訴訟発生リスクについて - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2019/09/30 9:25
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。