純資産
連結
- 2013年6月30日
- 39億8466万
- 2014年6月30日 +6.57%
- 42億4640万
- 2015年6月30日 +5.16%
- 44億6548万
個別
- 2013年6月30日
- 38億5147万
- 2014年6月30日 +8.39%
- 41億7466万
- 2015年6月30日 +0.24%
- 41億8471万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/30 9:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、流動負債において、買掛金231,586千円、1年内返済予定の長期借入金108,836千円、未払金160,913千円、並びに固定負債において、長期借入金265,847千円等が増加したことによるものであります。2019/09/30 9:25
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末に比べ219,078千円増加し、4,465,484千円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/30 9:25 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/30 9:25
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (5) 当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報の各数値は次のとおりであります。2019/09/30 9:25
2.ストック・オプションの発行1.1株当たり純資産額 145.20円 2.1株当たり当期純利益 6.21円 3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益 6.09円
当社は、平成27年9月25日開催の取締役会において、会社法の規定に基づき、当社の取締役、当社の従業員、当社子会社の取締役及び当社子会社の従業員に対し、新株予約権を公正価格にて有償で発行することを決議いたしました。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (5) 当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報の各数値は次のとおりであります。2019/09/30 9:25
3.ストック・オプションの発行1.1株当たり純資産額 154.99円 2.1株当たり当期純利益 12.19円 3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益 11.96円
当社は、平成27年9月25日開催の取締役会において、会社法の規定に基づき、当社の取締役、当社の従業員、当社子会社の取締役及び当社子会社の従業員に対し、新株予約権を公正価格にて有償で発行することを決議いたしました。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/30 9:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/30 9:25
項目 前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 286.83円 309.98円 1株当たり当期純利益金額 0.97円 24.38円