- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額33百万円は、各報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/09/30 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,726百万円は、セグメント間取引消去△3,904百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産8,630百万円であります。
3.減価償却費の調整額43百万円は、各報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/30 9:26 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2019/09/30 9:26 - #4 業績等の概要
当連結会計年度において投資活動の結果使用された資金は、3,271百万円(前年同期は1,343百万円の支出)であります。
この主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,024百万円、無形固定資産の取得による支出768百万円、貸付けによる支出517百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/09/30 9:26- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において投資活動の結果使用された資金は、3,271百万円(前年同期は1,343百万円の支出)であります。
この主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,024百万円、無形固定資産の取得による支出768百万円、貸付けによる支出517百万円等があったことによるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2019/09/30 9:26- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
(1) 取得株式数 200株
(2) 取得価額 株式と無形固定資産を合わせて約17億円で取得
(3) 取得後の議決権所有割合 100.0%
2019/09/30 9:26- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
Hermo Singapore Pte. Limited
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
①持分法を適用した関連会社の数及び主要な会社等の名称
持分法を適用した関連会社の数 2社
主要な会社等の名称
株式会社オープンエイト
株式会社iSGSインベストメントワークス2019/09/30 9:26 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。
3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
営業債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/09/30 9:26 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(1) 増資の目的
第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (追加情報)に記載の通り、MUA Inc.の株式及び無形固定資産を取得しますが、本件は平成29年5月に設立した100%子会社istyle USA,Inc.を通じて行います。MUA Inc.の取得資金に充てるため、istyle USA,Inc.に対して増資を行います。
(2) 増資の概要
2019/09/30 9:26