売上高
連結
- 2016年6月30日
- 142億8200万
- 2017年6月30日 +32.25%
- 188億8800万
個別
- 2016年6月30日
- 45億7700万
- 2017年6月30日 +13.35%
- 51億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- す。2019/09/30 9:26
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
Hermo Singapore Pte. Limited
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2019/09/30 9:26 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/09/30 9:26
(概算額の算定方法)売上高 1,268百万円 営業利益 △227百万円 経常利益 △210百万円 税金等調整前当期純利益 △210百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 △182百万円 1株当たり当期純利益 △3.13円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとし、償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/30 9:26 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2019/09/30 9:26(単位:百万円) 日本 アジア その他 合計 16,049 2,837 2 18,888 - #6 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度(平成28年7月1日~平成29年6月30日)の業績は次の通りとなりました。2019/09/30 9:26
売上高 18,888百万円(前年同期比 32.2%増)
営業利益 1,465百万円(前年同期比 16.3%減) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2019/09/30 9:26
① 売上高
当連結会計年度における売上高は18,888百万円(前年同期比32.2%増)となりました。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 資本金 US$ 200.00(約22千円)2019/09/30 9:26
売上高 67百万円 (平成28年12月期)
3 株式取得の相手先の名称 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/09/30 9:26
上記の非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/09/30 9:26
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 56百万円 82百万円 仕入高 103百万円 139百万円