- 3660
- 2026/10/09
- 時価
- 470億円
- PER 予
- 32.72倍
- 2012年以降
- 赤字-912.5倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2012年以降
- 1.24-12.7倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 6.18%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 15:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/08 15:17
前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2018年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 230百万円 403百万円 のれんの償却額 101百万円 95百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/08 15:17
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Global事業におきましては、一過性の地政学的な影響もありますが、外部環境を注視しながら今後の事業展開を検討してまいります。2019/11/08 15:17
また、2018年6月期第1四半期連結会計期間より損益計算書の連結を開始した、海外企業3社※2に対するのれんの償却(第1四半期償却額:89百万円)を行っております。
以上の結果、当第1四半期連結会計期間の業績は以下の通りとなりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- C) EBITDAが 5,500百万円以上の場合:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の50%2019/11/08 15:17
上記におけるEBITDAは、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書上の営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額とする。また、国際財務基準の適用等により参照すべき数値の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
② 当社は、本新株予約権の割当日から上記①の各号の条件が達成されるまでに、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引の終値が5取引日連続して、本新株予約権発行決議日の1取引日前日終値の50%を下回った場合は、その時点において、上記①の各号の条件が未達成の割合について、本新株予約権を無償で取得することができる。