無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 59億6500万
- 2020年6月30日 -45.88%
- 32億2800万
個別
- 2019年6月30日
- 27億7100万
- 2020年6月30日 -3.57%
- 26億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額60百万円は、各報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。2020/11/06 15:08
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,319百万円は、セグメント間取引消去△5,835百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産11,154百万円であります。
3.減価償却費の調整額61百万円は、各報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/06 15:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/06 15:08 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度におきまして、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/11/06 15:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングしております。用途 場所 種類 金額 ソフトウエア 47百万円 その他(無形固定資産) 77百万円 計 130百万円
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また継続してマイナスとなる見込である事業資産・店舗設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において投資活動の結果使用された資金は、2,399百万円(前年同期は4,096百万円の支出)であります。2020/11/06 15:08
この主な要因は、投資有価証券の売却による収入1,093百万円があったものの、無形固定資産の取得による支出1,503百万円、有形固定資産の取得による支出1,479百万円、差入保証金の差入による支出602百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~15年2020/11/06 15:08
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2020/11/06 15:08
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。