純資産
連結
- 2017年6月30日
- 110億1300万
- 2018年6月30日 +9.03%
- 120億800万
- 2019年6月30日 -10.38%
- 107億6100万
個別
- 2017年6月30日
- 89億9900万
- 2018年6月30日 +5.89%
- 95億2900万
- 2019年6月30日 -7.39%
- 88億2500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/06 15:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財政状態2020/11/06 15:01
資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/11/06 15:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/11/06 15:01
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/11/06 15:01 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/06 15:01
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/06 15:01
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり項目 前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 180.65円 159.76円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 18.62円 △8.05円
当期純損失であるため記載しておりません。