流動資産
連結
- 2021年6月30日
- 134億2400万
- 2021年9月30日 -3.78%
- 129億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は98百万円減少し、売上原価は6百万円減少し、販売費及び一般管理費は61百万円減少し、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失はそれぞれ31百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は31百万円増加しております。2021/11/05 15:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における資産の額は、前連結会計年度末に比べ226百万円増加し、22,462百万円となりました。2021/11/05 15:19
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の額は、前連結会計年度末に比べ509百万円減少し、12,916百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)が180百万円増加し、商品が144百万円増加したものの、現金及び預金が858百万円減少したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の額は、前連結会計年度末に比べ735百万円増加し、9,546百万円となりました。これは主に、投資有価証券が422百万円減少したものの、のれんが1,081百万円増加したこと等によるものであります。