3172 ティーライフ

3172
2026/03/13
時価
48億円
PER 予
13.64倍
2012年以降
5.95-26.87倍
(2012-2025年)
PBR
0.75倍
2012年以降
0.53-1.97倍
(2012-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
5.47%
ROA 予
4.07%
資料
Link
CSV,JSON

ティーライフ(3172)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年1月31日
1億5392万
2014年1月31日 +20.49%
1億8546万
2015年1月31日 -43.89%
1億405万
2016年1月31日 +80.54%
1億8785万
2017年1月31日 +28.13%
2億4070万
2018年1月31日 -39.29%
1億4612万
2019年1月31日 +24.03%
1億8124万
2020年1月31日 +42.25%
2億5781万
2021年1月31日 +78.03%
4億5900万
2022年1月31日 +8.06%
4億9600万
2023年1月31日 -18.95%
4億200万
2024年1月31日 -39.55%
2億4300万
2025年1月31日 -9.47%
2億2000万
2026年1月31日 -28.18%
1億5800万

個別

2012年1月31日
1億8766万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。
2024/03/04 15:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。2024/03/04 15:52
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業は売上伸長したものの6,748百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コスト上昇の影響から営業利益は243百万円(同39.5%減)、経常利益は245百万円(同39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円(同49.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2024/03/04 15:52

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