ティーライフ(3172)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年4月30日
- 2億4273万
- 2014年4月30日 +29.96%
- 3億1545万
- 2015年4月30日 -36.62%
- 1億9992万
- 2016年4月30日 +64.94%
- 3億2975万
- 2017年4月30日 -6.88%
- 3億708万
- 2018年4月30日 -27.09%
- 2億2390万
- 2019年4月30日 -11.88%
- 1億9730万
- 2020年4月30日 +72.2%
- 3億3975万
- 2021年4月30日 +104.26%
- 6億9400万
- 2022年4月30日 -16.14%
- 5億8200万
- 2023年4月30日 -12.54%
- 5億900万
- 2024年4月30日 -34.18%
- 3億3500万
- 2025年4月30日 -14.93%
- 2億8500万
個別
- 2012年4月30日
- 2億9581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去等であります。2024/06/03 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。2024/06/03 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。2024/06/03 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業、プロパティ事業は売上伸長したものの小売事業の減少分を補えず、9,774百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストの上昇、海外展開への投資の影響から営業利益は335百万円(同34.2%減)、経常利益は341百万円(同34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(同42.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。