3172 ティーライフ

3172
2026/03/13
時価
48億円
PER 予
13.64倍
2012年以降
5.95-26.87倍
(2012-2025年)
PBR
0.75倍
2012年以降
0.53-1.97倍
(2012-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
5.47%
ROA 予
4.07%
資料
Link
CSV,JSON

ティーライフ(3172)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年4月30日
2億4273万
2014年4月30日 +29.96%
3億1545万
2015年4月30日 -36.62%
1億9992万
2016年4月30日 +64.94%
3億2975万
2017年4月30日 -6.88%
3億708万
2018年4月30日 -27.09%
2億2390万
2019年4月30日 -11.88%
1億9730万
2020年4月30日 +72.2%
3億3975万
2021年4月30日 +104.26%
6億9400万
2022年4月30日 -16.14%
5億8200万
2023年4月30日 -12.54%
5億900万
2024年4月30日 -34.18%
3億3500万
2025年4月30日 -14.93%
2億8500万

個別

2012年4月30日
2億9581万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。
2024/06/03 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。2024/06/03 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業、プロパティ事業は売上伸長したものの小売事業の減少分を補えず、9,774百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストの上昇、海外展開への投資の影響から営業利益は335百万円(同34.2%減)、経常利益は341百万円(同34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(同42.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2024/06/03 15:30

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