3172 ティーライフ

3172
2026/03/13
時価
48億円
PER 予
13.64倍
2012年以降
5.95-26.87倍
(2012-2025年)
PBR
0.75倍
2012年以降
0.53-1.97倍
(2012-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
5.47%
ROA 予
4.07%
資料
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ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年1月31日
7600万
2024年7月31日 +150%
1億9000万
2025年1月31日 -53.16%
8900万
2025年7月31日 +112.36%
1億8900万
2026年1月31日 -46.03%
1億200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
り、また、経済的特徴及び商品・サービスの要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「ウェルネス事
業」及び「ロジスティクス事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ウェルネス事業」では、主に健康茶、健康食品、化粧品、ベビー用品、キッズ家具を一般消費者に通信販売して
2025/10/23 13:01
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社と連結子会社(株式会社アペックス・その他3社)の5社で構成されており、通信販売および、通信販売会社・小売店等への卸売を行うウェルネス事業、自社不動産を利用した不動産賃貸や出荷受託等を行うロジスティクス事業を展開しております。当社グループの各事業間において、一部、取扱商品や販売チャネルの共有をしております。
なお、次の2つの事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2025/10/23 13:01
#3 事業等のリスク
⑧ 法規制によるリスク
当社グループは、健康茶、健康食品、医薬品、化粧品、雑貨、家具等のウェルネス事業、並びに不動産賃貸等を営むロジスティクス事業を行っております。当該事業を営業するうえで関連する多様な法的規制を受けております。法的規制に抵触した場合、又は改正等に伴い法的規制が強化された場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、内部統制及びコンプライアンス管理体制を整備・構築し、法令遵守の徹底に努めております。
2025/10/23 13:01
#4 会計方針に関する事項(連結)
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2) 棚卸資産
① 商品、製品、原材料、仕掛品
主に先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/10/23 13:01
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
ウェルネス事業ロジスティクス事業
小売関連4,735-4,735
(注)1.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃借料収入等が含まれ
ております。
2025/10/23 13:01
#6 従業員の状況(連結)
2025年7月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ウェルネス事業142(32)
ロジスティクス事業2(23)
合計144(55)
(注) 1.従業員数は就業員数であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含み、人材会社からの派遣社員を除いております。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.前連結会計年度末に比べ臨時雇用者を除く従業員数が17名減少しておりますが、これは主として自己都合退職等の自然減によるものであります。
2025/10/23 13:01
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1987年4月有限会社学静社富士学院入社
2019年6月国内事業本部物流部長
2020年2月ロジスティクス事業本部物流部施設管理課長
2020年8月ロジスティクス事業本部物流部配送管理課長
2020年10月常勤取締役(監査等委員)就任(現任)
2025/10/23 13:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
セグメント区分につきましては、前連結会計年度まで、3つの報告セグメントにて事業を展開してまいりましたが、グループ経営の効率化を図るため、セグメントの範囲について経営管理区分の見直しを行い、従来、「卸売事業」及び「小売事業」に区分されていた事業を「ウェルネス事業」に統合、従来の「プロパティ事業」の呼称を「ロジスティクス事業」に変更し、報告セグメントを3つから2つに変更いたしました。前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び呼称に基づいて作成したものを開示しております。
なお、売上高については、セグメント間取引の調整後の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の調整前の数値であります。
2025/10/23 13:01
#9 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施しました当社グループの設備投資の総額(無形固定資産を含めております。)は105百万円であります。その主なものは、ロジスティクス事業に係る既存物流センターの機能強化のための施設改良に36百万円、ウェルネス事業に係る受注出荷システムの開発のため15百万円の設備投資を行いました。
2025/10/23 13:01
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロジスティクス事業
ロジスティクス事業においては、主に自社不動産等を活用し、不動産賃貸及び出荷業務の受託を行っております。不動産賃貸につきましては、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に従い、賃借人である顧客との間に締結した賃貸借契約に基づき、賃貸借期間にわたって賃料を収受し収益として認識しております。出荷業務の受託につきましては、顧客との間に締結した業務委託契約に基づき、受注した作業が完了した時点で収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/10/23 13:01
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ロジスティクス事業
ロジスティクス事業においては、主に自社不動産等を活用し、不動産賃貸及び出荷業務の受託を行っております。不動産賃貸につきましては、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に従い、賃借人である顧客との間に締結した賃貸借契約に基づき、賃貸借期間にわたって賃料を収受し収益として認識しております。出荷業務の受託につきましては、顧客との間に締結した業務委託契約に基づき、受注した作業が完了した時点で収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2025/10/23 13:01

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