ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ウェルネス事業の推移 - 全期間
連結
- 2024年1月31日
- 1億7100万
- 2024年7月31日 +119.88%
- 3億7600万
- 2025年1月31日 -65.16%
- 1億3100万
- 2025年7月31日 +103.05%
- 2億6600万
- 2026年1月31日 -79.32%
- 5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 業」及び「ロジスティクス事業」の2つを報告セグメントとしております。2025/10/23 13:01
「ウェルネス事業」では、主に健康茶、健康食品、化粧品、ベビー用品、キッズ家具を一般消費者に通信販売して
いるほか、生活雑貨を通信販売会社や小売店等に販売しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/10/23 13:01
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社QVCジャパン 5,306 ウェルネス事業 - #3 事業等のリスク
- ② 競争激化に関するリスク2025/10/23 13:01
当社グループのウェルネス事業は通信販売を主体としておりますが、消費者の購買行動の変化により、店舗販売から通信販売、特に、インターネットによる通信販売にシフトする企業の増加傾向は継続しております。大手企業から個人事業主に至るまで通信販売事業への新規参入が相次いでおり、今後一層競争が激化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、主力となる商品の大半は自社で開発し、サービスにおいても他社との差別化を特徴としており、影響を低減又は回避するよう努めております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2025/10/23 13:01 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)2025/10/23 13:01
(注)1.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃借料収入等が含まれ(単位:百万円) 報告セグメント 合計 ウェルネス事業 ロジスティクス事業 小売関連 4,735 - 4,735
ております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年7月31日現在2025/10/23 13:01
(注) 1.従業員数は就業員数であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含み、人材会社からの派遣社員を除いております。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ウェルネス事業 142 (32) ロジスティクス事業 2 (23)
2.前連結会計年度末に比べ臨時雇用者を除く従業員数が17名減少しておりますが、これは主として自己都合退職等の自然減によるものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2025/10/23 13:01
セグメント区分につきましては、前連結会計年度まで、3つの報告セグメントにて事業を展開してまいりましたが、グループ経営の効率化を図るため、セグメントの範囲について経営管理区分の見直しを行い、従来、「卸売事業」及び「小売事業」に区分されていた事業を「ウェルネス事業」に統合、従来の「プロパティ事業」の呼称を「ロジスティクス事業」に変更し、報告セグメントを3つから2つに変更いたしました。前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び呼称に基づいて作成したものを開示しております。
なお、売上高については、セグメント間取引の調整後の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の調整前の数値であります。 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/10/23 13:01
当連結会計年度中に実施しました当社グループの設備投資の総額(無形固定資産を含めております。)は105百万円であります。その主なものは、ロジスティクス事業に係る既存物流センターの機能強化のための施設改良に36百万円、ウェルネス事業に係る受注出荷システムの開発のため15百万円の設備投資を行いました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① ウェルネス事業2025/10/23 13:01
ウェルネス事業においては、主にカタログやインターネットを通じて健康茶、健康食品、化粧品、ベビー用品、キッズ家具の商品又は製品の販売を行っているほか、生活雑貨等の商品を通信販売会社や小売店に販売しております。これらの販売取引では、通常、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの時間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。
② ロジスティクス事業 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① ウェルネス事業2025/10/23 13:01
ウェルネス事業においては、主にカタログやインターネットを通じて健康茶、健康食品、化粧品の商品又は製品の販売を行っております。これらの販売取引では、通常、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの時間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。
② ロジスティクス事業