ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年7月31日
- 2456万
- 2013年10月31日
- -664万
- 2014年1月31日
- 6212万
- 2014年4月30日 -47.44%
- 3265万
- 2014年7月31日
- -2523万
- 2014年10月31日
- -1313万
- 2015年1月31日 -17.56%
- -1544万
- 2015年4月30日 -105.45%
- -3172万
- 2015年7月31日 -111.73%
- -6716万
- 2015年10月31日
- 985万
- 2016年1月31日 +49.32%
- 1471万
- 2016年4月30日 -29.96%
- 1030万
- 2016年7月31日
- -2349万
- 2016年10月31日
- 3870万
- 2017年1月31日 +109.65%
- 8113万
- 2017年4月30日 -24.79%
- 6102万
- 2017年7月31日 -84.32%
- 956万
- 2017年10月31日 +95.68%
- 1872万
- 2018年1月31日 +104.28%
- 3824万
- 2018年4月30日 +22.3%
- 4677万
- 2018年7月31日 -38.25%
- 2888万
- 2018年10月31日 +115.82%
- 6233万
- 2019年1月31日 +107.02%
- 1億2904万
- 2019年4月30日 +14.83%
- 1億4817万
- 2019年7月31日 +8.28%
- 1億6045万
- 2019年10月31日 -56.68%
- 6950万
- 2020年1月31日 +194.25%
- 2億451万
- 2020年4月30日 +8.36%
- 2億2160万
- 2020年7月31日 +36.79%
- 3億314万
- 2020年10月31日 -85.16%
- 4500万
- 2021年1月31日 +348.89%
- 2億200万
- 2021年4月30日 +49.01%
- 3億100万
- 2021年7月31日 +49.5%
- 4億5000万
- 2021年10月31日 -65.56%
- 1億5500万
- 2022年1月31日 +127.1%
- 3億5200万
- 2022年4月30日 +35.8%
- 4億7800万
- 2022年7月31日 +43.51%
- 6億8600万
- 2022年10月31日 -80.03%
- 1億3700万
- 2023年1月31日 +138.69%
- 3億2700万
有報情報
- #1 事業の内容
- (株式会社アペックス)2025/10/23 13:01
株式会社アペックスは、ヘルスケア商品、生活雑貨、寝具、化粧品等を国内外のメーカーから仕入れ、主にテレビショッピングやカタログ販売などを展開する通信販売会社への卸売事業を営んでおります。「New Value Creation」をコンセプトに、ワンランク上の商品構成を特徴とするほか、テレビショッピングを展開する通信販売会社に対しては、商品開発から販売方法までのプロデュースを実施し、カタログ通信販売会社等には、客層や掲載時期にあわせた商品の提案を行うといった企画力が強みとなっております。
「ロジスティクス事業」 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.取引の概要2025/10/23 13:01
2.実施する会計処理の概要被結合企業の名称 株式会社ダイカイ 株式会社Lifeit 事業の内容 雑貨・天然素材の生活雑貨等の卸売事業 ネット通販及びECソリューション事業 企業結合日 2024年10月1日 2025年7月1日
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分 - #3 沿革
- 2 【沿革】2025/10/23 13:01
年月 事項 2018年11月 特莱芙(上海)貿易有限公司(中国上海市)を設立 2019年8月 ティーライフ株式会社法人事業部が営む卸売事業を子会社の株式会社ダイカイに会社分割 2019年9月 ティーライフ株式会社掛川センター(静岡県掛川市)稼働 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 新収益モデルの構築2025/10/23 13:01
現在推進している越境EC事業、北米を中心とした食品卸売事業の拡大、新たに海外進出を目指す国内企業のサポートプラットフォーム事業の立ち上げ等、海外向け事業への積極的投資と育成を行います。またM&Aについては、見込まれるシナジーや目的、実行後のPMI設計まで明確化し、将来のグループの中核となる事業の獲得を目指します。なお新事業への投資は、成長性・実効性で適正に判断してまいります。
③ 強固な経営基盤の構築 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2025/10/23 13:01
セグメント区分につきましては、前連結会計年度まで、3つの報告セグメントにて事業を展開してまいりましたが、グループ経営の効率化を図るため、セグメントの範囲について経営管理区分の見直しを行い、従来、「卸売事業」及び「小売事業」に区分されていた事業を「ウェルネス事業」に統合、従来の「プロパティ事業」の呼称を「ロジスティクス事業」に変更し、報告セグメントを3つから2つに変更いたしました。前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び呼称に基づいて作成したものを開示しております。
なお、売上高については、セグメント間取引の調整後の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の調整前の数値であります。