ティーライフ(3172)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- 6212万
- 2015年1月31日
- -1544万
- 2016年1月31日
- 1471万
- 2017年1月31日 +451.54%
- 8113万
- 2018年1月31日 -52.87%
- 3824万
- 2019年1月31日 +237.42%
- 1億2904万
- 2020年1月31日 +58.49%
- 2億451万
- 2021年1月31日 -1.23%
- 2億200万
- 2022年1月31日 +74.26%
- 3億5200万
- 2023年1月31日 -7.1%
- 3億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「進化するウェルネス&ライフサポート企業」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした中期経営計画の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。2024/03/04 15:52
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業は売上伸長したものの6,748百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。損益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コスト上昇の影響から営業利益は243百万円(同39.5%減)、経常利益は245百万円(同39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円(同49.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。