- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,782千円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額1,124,926千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
2016/10/27 13:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2,990千円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額607,665千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/27 13:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/10/27 13:46- #4 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における売上高は7,200百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
損益面では、営業利益は524百万円(同49.5%増)、営業外費用にデリバティブ評価損77百万円等を計上したことにより経常利益は446百万円(同22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は336百万円(同81.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/10/27 13:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、売上高の増加に伴う変動費の増加等により、4,064百万円(前連結会計年度比160百万円増)となりました。
④ 営業利益
営業利益は、売上高の伸長に加え売上原価率の改善により、524百万円(前連結会計年度比173百万円増)となり、売上高営業利益率は、7.3%(同2.2ポイント増)となりました。
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