- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/12/14 15:48- #2 事業の内容
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び連結子会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
なお、当社は、報告セグメント「不動産賃貸事業」において、賃貸以外への事業範囲の拡大を進めており、同事業の資産を活用した物流業務の請負等を開始しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、名称を「プロパティ事業」に変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項「セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
また、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。
2018/12/14 15:48- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/12/14 15:48- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/12/14 15:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、6,328百万円(前連結会計年度末比322百万円増)となりました。
流動資産の増加(同188百万円増)は、主に現金及び預金が289百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が254百万円、たな卸資産が229百万円増加したことによるものであります。
固定資産の増加(同134百万円増)は、主に投資有価証券が10百万円減少したものの、のれんが136百万円増加したことによるものであります。2018/12/14 15:48 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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