四半期報告書-第36期第1四半期(平成30年8月1日-平成30年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年8月1日 至 2017年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△5,539千円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額7,191千円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、報告セグメント「不動産賃貸事業」において、保有する不動産の有効活用並びに収益化を目的として、賃貸以外へ事業範囲の拡大を進めており、物流業務の請負等を開始しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「不動産賃貸事業」から、「プロパティ事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの名称に合わせて作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「小売事業」において、当第1四半期連結会計期間に株式会社Lifeitの全株式を取得し、当社の連結子会社となったことから、のれん141,350千円を計上いたしました。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年8月1日 至 2017年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 小売事業 | 卸売事業 | プロパティ事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,282,074 | 536,472 | 16,618 | 1,835,165 | - | 1,835,165 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 21,631 | 53 | - | 21,684 | △21,684 | - |
| 計 | 1,303,705 | 536,526 | 16,618 | 1,856,850 | △21,684 | 1,835,165 |
| セグメント利益 | 7,107 | 18,721 | 14,594 | 40,423 | △5,539 | 34,883 |
(注)1.セグメント利益の調整額△5,539千円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 小売事業 | 卸売事業 | プロパティ事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,420,117 | 632,232 | 48,735 | 2,101,086 | - | 2,101,086 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 6 | 184 | 160 | 350 | △350 | - |
| 計 | 1,420,124 | 632,416 | 48,895 | 2,101,436 | △350 | 2,101,086 |
| セグメント利益又は損失(△) | △6,539 | 62,332 | 44,413 | 100,206 | 7,191 | 107,397 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額7,191千円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、報告セグメント「不動産賃貸事業」において、保有する不動産の有効活用並びに収益化を目的として、賃貸以外へ事業範囲の拡大を進めており、物流業務の請負等を開始しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「不動産賃貸事業」から、「プロパティ事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの名称に合わせて作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「小売事業」において、当第1四半期連結会計期間に株式会社Lifeitの全株式を取得し、当社の連結子会社となったことから、のれん141,350千円を計上いたしました。