純資産
連結
- 2017年7月31日
- 41億8708万
- 2018年7月31日 +6.76%
- 44億7004万
- 2019年7月31日 +2.82%
- 45億9618万
個別
- 2017年7月31日
- 42億6950万
- 2018年7月31日 +6.02%
- 45億2657万
- 2019年7月31日 -0.19%
- 45億1796万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産合計は、4,596百万円(前連結会計年度末比126百万円増)となり、この結果、自己資本比率は73.8%となりました。2019/10/23 13:48
純資産の増加は、主に利益剰余金が127百万円増加したことによるものであります。
③ 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2019/10/23 13:48
・時価のあるもの 決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/10/23 13:48 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/10/23 13:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2019/10/23 13:48
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/23 13:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 1株当たり純資産額 1,051円79銭 1,081円47銭 1株当たり当期純利益金額 99円56銭 56円96銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。