- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△12,365千円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額697,562千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)
2019/10/23 13:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/23 13:48
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/10/23 13:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度における売上高は9,286百万円(前年同期比27.4%増)となりました。
損益面では、海外展開及び顧客開拓への積極投資や物流コストの増加等により、営業利益は340百万円(同25.7%減)、経常利益は355百万円(同24.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期において、コラムジャパン株式会社の吸収合併に伴い、同社から引き継いだ税務上の繰越欠損金にかかる繰延税金資産の計上により税金負担が一時的に低かったため、当連結会計年度の税金負担が前年同期と比べて増加した結果、242百万円(同42.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
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