四半期報告書-第32期第1四半期(平成26年8月1日-平成26年10月31日)
(企業結合等関係)
当第1四半期連結会計期間(自 平成26年8月1日 至 平成26年10月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ダイカイ
事業の内容 輸入雑貨販売
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社ダイカイは、天然素材でできた生活雑貨の企画、輸入、販売等を営んでおります。昭和46年の創業以来、中国から仕入れを行ってきた実績をもち、中国の商慣習を熟知しているとともに、現地仕入先と太い信頼関係を築き上げております。
取扱商品は年間3,000アイテムを超え、小ロット多品種のビジネスを実践しており、企画立案から商品を完成させるまでの期間も短いことから、顧客のニーズに対しスピーディーな商品提案が可能です。また、天然素材を使った生活雑貨は主婦層に人気の高いアイテムであり、当社の通信販売を利用する顧客との親和性が高いと考えております。また、グループとしても事業領域が拡張するほか、グループ各社の販売網を活かした新たな収益機会をもたらすと考えております。
株式会社ダイカイを当社グループ化することによってグループ全体の成長性と収益性を一層高め、業容拡大及び経営効率の向上に大きく寄与するものと考えたためであります。
(3) 企業結合日
平成26年8月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とした株式取得により、株式会社ダイカイの議決権の100%を保有することとなるため、企業結合会計上は当社が取得企業に該当し、株式会社ダイカイは被取得企業に該当いたします。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年8月1日から平成26年10月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんは発生しておりません。
当第1四半期連結会計期間(自 平成26年8月1日 至 平成26年10月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ダイカイ
事業の内容 輸入雑貨販売
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社ダイカイは、天然素材でできた生活雑貨の企画、輸入、販売等を営んでおります。昭和46年の創業以来、中国から仕入れを行ってきた実績をもち、中国の商慣習を熟知しているとともに、現地仕入先と太い信頼関係を築き上げております。
取扱商品は年間3,000アイテムを超え、小ロット多品種のビジネスを実践しており、企画立案から商品を完成させるまでの期間も短いことから、顧客のニーズに対しスピーディーな商品提案が可能です。また、天然素材を使った生活雑貨は主婦層に人気の高いアイテムであり、当社の通信販売を利用する顧客との親和性が高いと考えております。また、グループとしても事業領域が拡張するほか、グループ各社の販売網を活かした新たな収益機会をもたらすと考えております。
株式会社ダイカイを当社グループ化することによってグループ全体の成長性と収益性を一層高め、業容拡大及び経営効率の向上に大きく寄与するものと考えたためであります。
(3) 企業結合日
平成26年8月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とした株式取得により、株式会社ダイカイの議決権の100%を保有することとなるため、企業結合会計上は当社が取得企業に該当し、株式会社ダイカイは被取得企業に該当いたします。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年8月1日から平成26年10月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 95,750千円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用等 | 33,362 |
| 取得原価 | 129,112 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんは発生しておりません。