無形固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 5993万
- 2014年3月31日 +80.29%
- 1億805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額4,870千円は全社資産に係る減価償却費であります。2014/06/30 15:05
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,899千円は全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△329,049千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費で
あります。
(2)セグメント資産の調整額1,779,638千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金及び 管理部門に係る資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額338,741千円は全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない未払法人税等及び 管理部門に係る負債等であります。
(4)減価償却費の調整額4,870千円は全社資産に係る減価償却費であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,899千円は全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 15:05 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
2014/06/30 15:05ソフトウエア(自社利用) 3~5年 商標権 5~9年 著作権 5年 のれん 5年 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,945百万円(前事業年度末比45.1%増)となりました。これは、現金及び預金の増加619百万円が主な要因であります。2014/06/30 15:05
固定資産は885百万円(前事業年度末比2.5%減)となりました。この主な要因は、有形固定資産の増加92百万円、無形固定資産の増加48百万円の一方で、投資その他資産の減少163百万円によるものです。
(負債の部)