営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億560万
- 2016年12月31日 -3.91%
- 2億9365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△258,432千円には、セグメント間取引消去△7,664千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,096千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2017/02/14 16:32
3.セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△265,967千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属
しない一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 16:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような外部環境の中、当社は、アーティストやタレント、声優、アニメまでの幅広いジャンルにおいて、ファンクラブサイトの運営、キャラクター、スタンプ、音楽、ファンメールといった多岐にわたるデジタルコンテンツの配信や、eコマースに至るまでを複合的に展開し、サイトや各事業セグメント間でのシナジー効果を発揮させることによって、事業基盤の拡大と多様化を進めてまいりました。また、今後の成長に向けた取り組みとして、積極的な新規子会社の展開や子会社を通じた事業提携、並びに新規事業の開発に取り組んでまいりました。2017/02/14 16:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,721百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は293百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益は316百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(前年同期比18.5%減)となりました。
セグメントごとの概要は、以下のとおりであります。