エムアップ HD(3661)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- 4億8708万
- 2014年12月31日 -3.98%
- 4億6767万
- 2015年12月31日 -34.66%
- 3億560万
- 2016年12月31日 -3.91%
- 2億9365万
- 2017年12月31日 -16.68%
- 2億4467万
- 2018年12月31日 +43.01%
- 3億4991万
- 2019年12月31日 +65.93%
- 5億8059万
- 2020年12月31日 +57.15%
- 9億1243万
- 2021年12月31日 +51.2%
- 13億7959万
- 2022年12月31日 +24.17%
- 17億1300万
- 2023年12月31日 +26.91%
- 21億7400万
- 2024年12月31日 +49.82%
- 32億5700万
- 2025年12月31日 +23.21%
- 40億1300万
個別
- 2011年12月31日
- 4億1103万
- 2013年12月31日 -7.62%
- 3億7973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△470百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△480百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2024/02/14 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△506百万円には、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△522百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、エンタテインメントのデジタル化、DX化など事業環境の変化に対応すべく、ファンエンゲージメントの強化による着実な事業拡張を図るとともに、子会社等を通じた他社との事業提携による新規サービスの開発、並びにファンダムビジネスへの挑戦など新たな事業領域の開拓にも積極的に取り組んでまいりました。2024/02/14 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,527百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は2,174百万円(前年同期比26.9%増)、経常利益は2,199百万円(前年同期比27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,168百万円(前年同期比27.7%増)となりました。
セグメントごとの概要は、以下のとおりであります。