営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億4991万
- 2019年12月31日 +65.93%
- 5億8059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△292,147千円には、セグメント間取引消去△4,689千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,458千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2020/05/15 16:52
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△413,420千円には、セグメント間取引消去△14,889千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△398,531千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 16:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境の中、当社グループでは、アーティストを中心として、タレントや声優、アニメまで幅広いジャンルにおいて、ファンクラブサイトを事業の軸としながら、電子チケットやeコマース、キャラクター、スタンプ、音楽、電子書籍といった多岐にわたるデジタルコンテンツの配信に至るまで、複合的な事業展開をしてまいりました。数多くの有力アーティストやコンテンツを保有するという優位性を生かし、それらを相互活用することでグループ全体でのシナジー効果を発揮させ、事業基盤の拡大と多様化を進めてまいりました。 また、VRや電子チケットなど今後の成長分野での新たな事業領域の開拓と収益の獲得も引き続き推進してまいりました。2020/05/15 16:52
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,109百万円(前年同期比79.0%増)、営業利益は580百万円(前年同期比65.9%増)、経常利益は588百万円(前年同期比50.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は331百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,399百万円)となりました。
セグメントごとの概要は、以下のとおりであります。