エムアップ HD(3661)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- 1億4116万
- 2014年6月30日 +6.76%
- 1億5071万
- 2015年6月30日 -3.87%
- 1億4487万
- 2016年6月30日 -22.79%
- 1億1186万
- 2017年6月30日 -41.22%
- 6574万
- 2018年6月30日 -3.89%
- 6319万
- 2019年6月30日 +100.28%
- 1億2656万
- 2020年6月30日 +128.1%
- 2億8869万
- 2021年6月30日 +25.96%
- 3億6365万
- 2022年6月30日 +66.37%
- 6億500万
- 2023年6月30日 +29.42%
- 7億8300万
- 2024年6月30日 +11.11%
- 8億7000万
- 2025年6月30日 +59.43%
- 13億8700万
個別
- 2013年6月30日
- 9346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△144百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△148百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。2023/08/14 16:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△163百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△157百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、エンタテインメントのデジタル化、DX化など事業環境の変化に対応すべく、新規サービスの開発や提供も積極的に推進し、ファンエンゲージメントの強化とそれによる収益の拡大を図るとともに、子会社等を通じた他社との事業提携、並びに新たな事業領域の開拓にも取り組んでまいりました。2023/08/14 16:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,393百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益は783百万円(同29.2%増)、経常利益は786百万円(同29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は430百万円(同35.7%増)となりました。
セグメントごとの概要は、以下のとおりであります。