営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億9365万
- 2017年12月31日 -16.68%
- 2億4467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- しない一般経費であります。2018/02/14 16:05
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△301,606千円には、セグメント間取引消去5,295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△306,901千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 16:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新たな取り組みといたしましては、アイドルグループとのコラボレーション公式アプリの配信を開始いたしました。今後につきましても、当社グループの成長へ向けて、新規事業やサービスの開発とその育成に注力してまいります。2018/02/14 16:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,790百万円(前年同期比2.5%増)となりました。子会社において、想定以上に新規事業への先行投資が発生したことや人員の採用を実施したことから、営業利益は244百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は267百万円(前年同期比15.6%減)となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(前年同期比13.4%減)となりました。
セグメントごとの概要は、以下のとおりであります。