営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億5811万
- 2018年9月30日 -6.58%
- 1億4771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△184,264千円には、セグメント間取引消去△2,464千円、各 報告セグメントに配分していない全社費用△181,799千円が含まれております。2018/11/14 16:16
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△110,782千円には、セグメント間取引消去830千円、各報 セグメントに配分していない全社費用△111,612千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 16:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、EMTG株式会社につきましては、平成30年6月29日にその発行済み株式の一部を取得した結果、平成30年6月30日より持分法適用会社に、平成30年9月28日にその他の同社発行済株式の全てを当社株式に株式交換したことにより、平成30年9月30日(みなし取得日)に完全子会社となりました。2018/11/14 16:16
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,026百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は147百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は173百万円(前年同期比2.8%減)となりました。EMTG株式会社の完全子会社化の過程で、合意時点から交換時点において当社株価が上昇したことに伴い、交換時における株価をもとに算出された取得総額が当初想定した取得総額を超過することとなり、当該差額2,664百万円を減損損失として特別損失に計上することとなり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,524百万円となりました。
セグメントごとの概要は、以下のとおりであります。