ソフトウエア
連結
- 2016年7月31日
- 4億2298万
- 2017年7月31日 -34.71%
- 2億7616万
個別
- 2016年7月31日
- 3億8306万
- 2017年7月31日 -38.48%
- 2億3565万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 5~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2022/09/09 14:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/09/09 14:30
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 本社移転及び拠点開設に伴う設備工事 376,495千円 器具備品 本社移転及び拠点開設に伴う設備工事 172,028千円 ソフトウエア ゲーム・デジタルコンテンツ制作費 346,158千円 ソフトウエア仮勘定 ゲーム・デジタルコンテンツ制作費 229,596千円 - #3 沿革
- 2【沿革】2022/09/09 14:30
(注)1.公式サイトとは、携帯電話事業者のインターネット接続メニューに登録された、携帯電話事業者公認の携帯サイトのことを意味しております。年月 事項 平成9年6月 岐阜県土岐市にて、林高生の個人事業として、ソフトウエアの受託開発を開始 平成12年2月 有限会社エイチームを岐阜県多治見市に設立
2.EZアプリとは、KDDI株式会社の携帯電話サービスauの携帯電話端末で動作するアプリケーションソフトの名称であります。BREWとは、Qualcomm Incorporatedが開発したアプリケーションプラットフォームの名称で、日本ではKDDI株式会社が採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)2022/09/09 14:30
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 愛知県名古屋市他 事業用資産 ソフトウエア 192,052千円 ソフトウエア仮勘定 48,824千円 建物附属設備 2,858千円
アプリのリリース及びサイト開設の際に計上したソフトウエア、ソフトウェア仮勘定及び事業の用に供した建物附属設備について、収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/09 14:30
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/09 14:30
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また海外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2022/09/09 14:30