訂正有価証券報告書-第18期(平成28年8月1日-平成29年7月31日)
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
アプリのリリース及びサイト開設の際に計上したソフトウエア、ソフトウェア仮勘定及び事業の用に供した建物附属設備について、収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
アプリのリリースの際に計上したソフトウエア収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 愛知県名古屋市他 | 事業用資産 | ソフトウエア | 192,052千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | 48,824千円 | ||
| 建物附属設備 | 2,858千円 |
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
アプリのリリース及びサイト開設の際に計上したソフトウエア、ソフトウェア仮勘定及び事業の用に供した建物附属設備について、収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 愛知県名古屋市 | 事業用資産 | ソフトウエア | 269,080千円 |
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
アプリのリリースの際に計上したソフトウエア収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。