四半期報告書-第21期第3四半期(令和2年2月1日-令和2年4月30日)
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
ソフトウエア仮勘定については、開発の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。
のれん及び商標権については、事業展開に遅延が生じたことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 愛知県名古屋市 | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 47百万円 |
| - | その他 | のれん | 880百万円 |
| 商標権 | 118百万円 |
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
ソフトウエア仮勘定については、開発の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。
のれん及び商標権については、事業展開に遅延が生じたことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。