- 3662
- 2026/09/07
- 時価
- 174億円
- PER 予
- 57.31倍
- 2012年以降
- 赤字-122.57倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2012年以降
- 0.83-23.82倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年7月31日
- 53億6800万
- 2022年7月31日 -20.08%
- 42億9000万
個別
- 2021年7月31日
- 57億4000万
- 2022年7月31日 -25.61%
- 42億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/10/27 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- また、投資育成に加え、事業の成長及び拡大を目指すため、M&Aも実施する方針です。M&Aにあたっては、その対象企業について事前に財務内容等の審査に努め、リスクを検討したうえで進めてまいりますが、買収後に偶発債務の発生や認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じる場合やM&A後の事業展開が計画通りに進まない場合には、当社グループの業績及び財政状態等に影響を与える可能性があります。2022/10/27 15:00
(3)固定資産の減損等に関するリスク
当社グループは、保有する有形・無形固定資産について、回収可能性を測定しております。事業計画や働き方の変化等、当社グループを取り巻く状況が要因となり、回収が見込まれない場合には減損損失の処理を行う可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/27 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また海外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/27 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/10/27 15:00
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リンクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/10/27 15:00
流動資産 105 百万円 固定資産 2 百万円 のれん 261 百万円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/27 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 株式給付引当金 10 10 少額固定資産 6 3 長期前払費用 354 -
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/27 15:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の会社分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 株式給付引当金 10 10 少額固定資産 7 3 その他 127 100
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年7月期の連結売上高は、エンターテインメント事業の既存ゲームアプリが減衰傾向を辿るも、ライフスタイルサポート事業においてこれまで投資していた新規サービスの成長と一部既存サービスでの好調な推移により前期比で増加したことに加え、EC事業においてもモール型ECサイトでの好調な販売により前期比で増収となり、全体では前期比で微増しました。営業利益及び経常利益につきましては、エンターテインメント事業での新規ゲームアプリとEC事業での新商品リリースへの投資が重なり、前期比で大きく減少しました。2022/10/27 15:00
親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、固定資産の減損損失の計上や繰延税金資産の取崩しを行ったため、前連結会計年度比で大きく増加しました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は31,790百万円(前連結会計年度比1.7%増)、営業損失は298百万円(前連結会計年度は701百万円の営業利益)、経常損失は219百万円(前連結会計年度は895百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,337百万円(前連結会計年度は877百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2022/10/27 15:00
前連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 期首残高 492 百万円 496 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 3 3 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/10/27 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)