6058 ベクトル

6058
2026/06/19
時価
762億円
PER 予
13.87倍
2013年以降
赤字-136.41倍
(2013-2026年)
PBR
3.61倍
2013年以降
1.74-16.32倍
(2013-2026年)
配当 予
2.21%
ROE 予
26.02%
ROA 予
11.63%
資料
Link
CSV,JSON

ベクトル(6058)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - PR・広告事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2014年11月30日
8億5587万
2015年11月30日 +13.98%
9億7555万
2016年11月30日 +46.8%
14億3208万
2017年11月30日 +25.35%
17億9507万
2018年11月30日 -23.37%
13億7559万
2019年11月30日 +9.45%
15億564万
2020年11月30日 -51.7%
7億2718万
2021年11月30日 +103.39%
14億7900万
2022年11月30日 +47.53%
21億8200万
2023年11月30日 -18.52%
17億7800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「ビデオリリース配信事業」および「メディアCMS事業」を「PR・広告事業」に統合しております。これは、顧客の「いいモノを世の中に広める」ためのマーケティング戦略をワンストップで総合的にサポートする「FAST COMPANY」として、認知拡大から購入までを一気通貫で提供できる体制強化に取り組んだ結果、主力のPR事業におけるサービス領域が拡大したことにより、PR事業と親和性の高い事業を統合したためであります。また、動画を活用した採用プラットフォーム「JOBTV」は、従来「PR・広告事業」に含めておりましたが、事業の実態に合わせ「HR事業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2024/01/12 15:00
#2 事業の内容
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
第1四半期連結会計期間より、PR・広告事業において株式会社トライハッチ、プレスリリース配信事業において株式会社グルコースの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。また、ダイレクトマーケティング事業において株式会社China Brandを設立したため、連結の範囲に含めております。なお、株式会社China Brandは、株式会社Japan entryに社名を変更しております。
第2四半期連結会計期間より、HR事業においてビジコネット株式会社、PR・広告事業においてOwned株式会社及びWITH&CO Co.,Ltdの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。また、HR事業において株式会社コネクトの株式を取得したため、持分法適用の範囲に含めております。なお、株式会社コネクトは、株式会社アップグレードに社名を変更しております。
2024/01/12 15:00
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
3. 分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
PR・広告事業
4. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2024/01/12 15:00
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の収益性の低下により、PR・広告事業セグメント及びダイレクトマーケティング事業セグメントにおいて減損損失を計上しております。減損損失計上額は、それぞれ242百万円及び38百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
2024/01/12 15:00
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「ビデオリリース配信事業」および「メディアCMS事業」を「PR・広告事業」に統合しております。これは、顧客の「いいモノを世の中に広める」ためのマーケティング戦略をワンストップで総合的にサポートする「FAST COMPANY」として、認知拡大から購入までを一気通貫で提供できる体制強化に取り組んだ結果、主力のPR事業におけるサービス領域が拡大したことにより、PR事業と親和性の高い事業を統合したためであります。また、動画を活用した採用プラットフォーム「JOBTV」は、従来「PR・広告事業」に含めておりましたが、事業の実態に合わせ「HR事業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2024/01/12 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント業績は、次のとおりであります。
なお、前連結会計年度まで7つの報告セグメントにて事業を展開してまいりましたが、第1四半期連結会計期間より、「ビデオリリース配信事業」および「メディアCMS事業」を「PR・広告事業」に統合し、5つの報告セグメントに変更しております。また、動画を活用した採用プラットフォーム「JOBTV」は、「PR・広告事業」に含んでおりましたが「HR事業」に変更しております。以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。
PR・広告事業
2024/01/12 15:00

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