- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,280,959 | 4,646,383 | 7,326,563 | 9,685,841 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 334,742 | 684,947 | 1,147,100 | 1,461,280 |
② 決算日後の状況
2016/05/26 15:20- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/05/26 15:20- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱電通 | 1,118,139 | PR事業 |
2016/05/26 15:20- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/26 15:20 - #5 業績等の概要
このような市場環境のもと、当社グループにおいては、「アジアNo.1のPRグループになる」という目標の達成に向け、従来のPRの分野だけでなく、効率性の高いコミュニケーション手法であるインターネット広告などにも取組み、顧客が必要とする効率的なコミュニケーションに関する幅広い需要を積極的に取り込み、引き続き堅調に成長を実現いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は9,685百万円(前連結会計年度比16.4%増)、営業利益は1,618百万円(前連結会計年度比29.0%増)、経常利益は1,506百万円(前連結会計年度比26.9%増)、当期純利益は841百万円(前連結会計年度比27.6%増)となりました。
なお、PRサービスとは別の取組として、平成27年9月に当社主催のイベント「~世界の朝ごはん~ 朝食フェス2015」を開催しました。本イベントにおいては、開催期間中に関東・東北豪雨による天候不順もあり一部日程を中止とするなどしたため、来場者数が想定を大きく下回ることとなり、当該イベントに関連して126百万円の損失が発生しております。
2016/05/26 15:20- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高9,685百万円、営業利益1,618百万円、経常利益1,506百万円、当期純利益841百万円でありました。当連結会計年度における主な勘定科目等の増減の状況は次のとおりです。
(売上高)
PR事業の受注拡大より、前連結会計年度に比べ16.4%増の9,685百万円となりました。
2016/05/26 15:20- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) | 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) |
| 関係会社に対する売上高 | 358,921千円 | 446,954千円 |
| 関係会社に対する売上原価 | 2,398,361 | 3,345,869 |
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