流動資産
連結
- 2018年2月28日
- 91億2691万
- 2019年2月28日 +62.08%
- 147億9262万
個別
- 2018年2月28日
- 31億5234万
- 2019年2月28日 -11.23%
- 27億9824万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/11/13 15:54
流動資産 2,152,056千円
固定資産 582,917 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱Alpaca(現㈱メディコマ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱Alpaca株式の取得価額と㈱Alpaca取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/11/13 15:54
株式の取得により新たに㈱ブランドコントロールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ブランドコントロール株式の取得価額と㈱ブランドコントロール取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 55,528千円 固定資産 928 のれん 654,105 流動負債 △25,143 非支配株主持分 △9,018 株式の取得価額 676,400 現金及び現金同等物 △29,812 差引:取得のための支出 646,587
株式の取得により新たにカウモ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにカウモ㈱株式の取得価額とカウモ㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 225,253千円 固定資産 30,560 のれん 1,031,620 流動負債 △215,526 非支配株主持分 △12,086 株式の取得価額 1,059,821 取得価額に含まれる未払金及び長期未払金 △168,000 現金及び現金同等物 △113,292 差引:取得のための支出 778,528 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/11/13 15:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 133,820千円 164,412千円 固定負債-繰延税金負債 △337,040 △192,954
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/11/13 15:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 217,720千円 354,873千円 固定資産-繰延税金資産 43,675 30,796
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6,244百万円増加し、24,839百万円となりました。2020/11/13 15:54
流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は14,792百万円と前連結会計年度末に比べ5,665百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が1,742百万円、受取手形及び売掛金が1,123百万円増加したこと及び当期に100キャピタル第1号投資事業有限責任組合を組成したことにより生じた営業投資有価証券874百万円が主な要因となります。
固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は10,047百万円と前連結会計年度末に比べ578百万円の増加となりました。これは、のれんが956百万円減少したものの、インベストメントベンチャー事業に関連する投資有価証券の取得により投資有価証券が1,156百万円増加したことが主な要因となります。