無形固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 35億1万
- 2019年2月28日 -23.86%
- 26億6474万
個別
- 2018年2月28日
- 1億7497万
- 2019年2月28日 +33.8%
- 2億3411万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/11/13 15:54
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/13 15:54
投資活動により支出した資金は4,915百万円となりました(前連結会計年度は4,611百万円の支出)。これは主に、投資有価証券売却による収入1,044百万円、及び無形固定資産の取得による支出331百万円、貸付による支出700百万円、投資有価証券の取得による支出2,248百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,127百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 4~15年2020/11/13 15:54
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法は定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具器具備品 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/13 15:54