その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年2月28日
- 5億4033万
- 2020年2月29日 -78.67%
- 1億1526万
個別
- 2019年2月28日
- 5億1986万
- 2020年2月29日 -94.52%
- 2848万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/11/13 16:12
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 税効果額 127,528 173,390 その他有価証券評価差額金 △301,491 △390,335 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/13 16:12
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △232,037 △12,571 その他 △11,074 △257
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2020/11/13 16:12
(注)1.評価性引当額が1,008,979千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加357,464千円、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額の増加477,455千円によるものであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △241,070 △67,680 その他 △24,377 △4,761
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2020/11/13 16:12
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ122百万円減少し、10,166百万円となりました。これは、資本金が299百万円、資本剰余金が165百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が425百万円、利益剰余金が207百万円減少したことが主な要因となります。
④資本の財源及び資金の流動性