- 6058
- 2026/09/09
- 時価
- 906億円
- PER 予
- 16.48倍
- 2013年以降
- 赤字-136.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 4.14倍
- 2013年以降
- 1.74-16.33倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 25.13%
- ROA 予
- 11.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:22
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (4)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産におきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は17,060百万円と前連結会計年度末に比べ929百万円の増加となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,370百万円減少した一方で、現金及び預金が1,962百万円増加したことが主な要因となります。2020/11/13 16:22
固定資産におきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は15,105百万円と前連結会計年度末に比べ7,631百万円の増加となりました。これは、のれんが148百万円減少した一方で、投資有価証券が7,900百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、一部のセグメントで影響が出ております。具体的には、HR事業において政府より緊急事態宣言が発出され新規商談数が減少し受注高が減少したこと、また、一部の案件について第3四半期連結会計期間以降にスライドしたことにより売上高の減少が発生しました。2020/11/13 16:22
新型コロナウイルス感染症の収束時期を予測することは困難であるものの、第3四半期連結会計期間より徐々にではありますが回復すると想定しています。従って、当第2四半期連結累計期間において、上述した仮定をもとに固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等について会計上の見積もりを行っております。
なお、四半期報告書作成時点においては、現在入手している情報等を踏まえて見積もりを行っておりますが、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。