のれん
連結
- 2021年2月28日
- 5億9500万
- 2022年2月28日 -40.5%
- 3億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/05/27 15:00
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の損益として処理することとしております。2022/05/27 15:00 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに持分法適用関連会社でありました株式会社サイバーセキュリティバンクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにサイバーセキュリティバンク株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/05/27 15:00
※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 86百万円 固定資産 - のれん 2 流動負債 △76
前連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産及びその金額2022/05/27 15:00
(3) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(百万円) ソフトウエア仮勘定 21 事業用資産(プレスリリース配信事業) 東京都港区 のれん 30 ソフトウエア 2
事業用資産のうちソフトウエア及びソフトウェア仮勘定については、一部のシステムサービス提供の終了を決定したことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を特別損失に計上しております。また、建物及び構築物、工具器具備品、建設仮勘定、特許権及びのれんについては、当該資産を使用する事業における今後の収益の見通しが当初の収益見込みを大きく下回ることとなったため減損損失を特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/05/27 15:00
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 連結子会社税率差異 2.0 0.2 のれん償却額 2.4 1.3 評価性引当額 30.3 3.7 - #6 負ののれん発生益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/27 15:00
負ののれんの発生益はVectorcom Inc.の株式を取得し、連結子会社化したことにより発生したものであります。 - #7 財務制限条項に関する注記(連結)
- (ロ)各年度の決算期における借入人の連結損益計算書の営業損益に関して、損失を計上しないこと。2022/05/27 15:00
(ハ)各年度の決算期における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益並びに連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費、のれん償却額及び長期前払費用償却額の合計額で除した割合が5倍以下かつ正の値であること。
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2022/05/27 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の損益として処理することとしております。