のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億3114万
- 2021年3月31日 -11.99%
- 2億343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております2021/06/23 12:35
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1)外部顧客に対する売上高の調整額は、持株会社である当社の不動産収入であります。2021/06/23 12:35
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社利益399,454千円、各報告セグメントからの受取配当金の消去額△211,000千円、セグメント間取引消去△12,224千円、のれん償却額△41,794千円、その他の調整額24,274千円であります。なお、全社利益は、当社の主たる収益である各連結子会社からの経営管理料収入及び不動産賃貸料収入等によって生じた利益であります。
(3)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,826,851千円、持分法適用会社に対する投資資産301,362千円、のれん280,172千円、報告セグメント間債権債務の相殺消去△3,374,176千円、減損損失△921,823千円、その他調整額△462,553千円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/23 12:35
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、個別案件ごとに効果の発生する期間を合理的に見積り、10年から20年以内での定額法による償却を行っております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/23 12:35
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 評価性引当額増減 △12.46 △32.63 のれん及び負ののれん償却額 △0.60 0.70 関係会社支援損 16.37 △47.13 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/23 12:35
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額増減 22.68 △16.91 のれん及び負ののれん償却額 1.65 △0.86 子会社適用税率差異 2.71 1.38 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 連結納税制度を適用しております。2021/06/23 12:35
(4)のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積り、20年間の定額償却を行っております。