無形固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 28億7300万
- 2024年6月30日 -6.72%
- 26億8000万
個別
- 2023年6月30日
- 7000万
- 2024年6月30日 +28.57%
- 9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/09/27 12:22
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は株式会社グッドパートナーズが展開する人材派遣、人材紹介、訪問看護等の事業であります。
2.セグメント利益の調整額△990百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額にはのれんの計上額を含んでおりません。2024/09/27 12:22 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2024/09/27 12:22
2.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、工具、器具及び備品、ソフトウェア、リース資産(無形固定資産)、無形固定資産(その他)の合計であります。
3.現在休止中の重要な設備はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/09/27 12:22
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/09/27 12:22
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は1,668百万円(前年同期は2,242百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,724百万円及び金銭の信託の取得による支出543百万円があった一方で、有形固定資産の売却による収入により898百万円及び無形固定資産の売却による収入により2,292百万円の資金を得たことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/09/27 12:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 介護事業に係る有形固定資産 9,264百万円 10,469百万円 介護事業に係る無形固定資産 23百万円 57百万円
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(介護事業に係る固定資産の減損)」の内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/09/27 12:22
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 介護事業に係る有形固定資産 10,989百万円 12,201百万円 介護事業に係る無形固定資産(のれんを除く) 24百万円 58百万円
当社グループの介護事業に係る固定資産の減損の兆候の有無を把握するにあたり、原則として各ホームを独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としており、減損の兆候があるホームについては減損損失の認識の判定を行い、各ホームの割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上します。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2024/09/27 12:22
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。