ユニバーサル園芸社(6061)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年6月30日
- 1億5640万
- 2015年6月30日 +4.56%
- 1億6352万
- 2016年6月30日 +3.03%
- 1億6848万
- 2017年6月30日 +2.13%
- 1億7207万
- 2018年6月30日 +3.42%
- 1億7795万
- 2019年6月30日 +8.17%
- 1億9249万
- 2020年6月30日 +9.62%
- 2億1100万
- 2021年6月30日 +4.3%
- 2億2007万
- 2022年6月30日 +8.72%
- 2億3926万
- 2023年6月30日 +9.53%
- 2億6207万
- 2024年6月30日 -6.61%
- 2億4474万
- 2025年6月30日 +6.17%
- 2億5984万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/09/26 16:26
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の増加に伴い、退職給付債務の精度を高め期間損益を適正に反映させるため、前連結会計年度末より退職給付債務の計算方法を退職給付に係る連結会計年度末自己都合要支給額による簡便法から原則法に変更しました。2025/09/26 16:26
なお、連結子会社が有する退職一時金制度及び企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度