ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- -1165万
- 2015年9月30日 -73.85%
- -2026万
- 2016年9月30日
- -1703万
- 2017年9月30日
- -423万
- 2018年9月30日 -458.7%
- -2366万
- 2019年9月30日 -47.15%
- -3481万
- 2020年9月30日
- 480万
- 2021年9月30日 +130.77%
- 1109万
- 2022年9月30日
- -778万
- 2023年9月30日 -915.43%
- -7902万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は321,302千円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は19,618千円(同26.3%減)となりました。2023/11/14 16:05
[小売事業]
小売事業につきましては、植物の巣ごもり需要が鈍化し、燃料費、電気料等の資源・エネルギー価格上昇や人件費の増加に伴い減収減益となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.株式取得の目的2023/11/14 16:05
当社は「世界一の園芸会社」を目指し、グリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んでおります。
Nicolai Bergmann株式会社はフラワーボックスをはじめとしたオリジナル商品の開発と販売、イベントや店舗におけるフラワーデザインサービスの提供を行っております。また、関東圏、西日本に小売店舗を構え、日本で圧倒的な知名度を誇るニコライバーグマン氏の感性を活かした唯一無二のブランドを築いております。