6061 ユニバーサル園芸社

6061
2026/05/01
時価
272億円
PER 予
12.43倍
2012年以降
5.24-26.12倍
(2012-2025年)
PBR
1.75倍
2012年以降
0.39-2.02倍
(2012-2025年)
配当 予
0.48%
ROE 予
14.08%
ROA 予
10.97%
資料
Link
CSV,JSON

ユニバーサル園芸社(6061)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2014年12月31日
-4535万
2015年12月31日
-3330万
2016年12月31日
-2779万
2017年12月31日 -9.12%
-3032万
2018年12月31日 -36.07%
-4126万
2019年12月31日 -64.27%
-6778万
2020年12月31日
3595万
2021年12月31日 +105.09%
7374万
2022年12月31日 -69.7%
2234万
2023年12月31日
-1億5607万
2024年12月31日
-5361万
2025年12月31日
-286万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
小売事業において、株式会社改良園が植木、花卉、及び種苗の通信販売事業を譲り受けたことに伴い、のれんが72,153千円増加しております。なお、当該のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年7月1日 至 令和5年12月31日)
2024/02/14 15:52
#2 事業の内容
令和5年8月31日付で泰成緑栄株式会社の全株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。
(小売事業)
令和5年12月25日付でNicolai Bergmann株式会社の全株式を取得したことに伴い、同社および同社の子会社Nicolai Bergmann LTD.を連結の範囲に含めております。
2024/02/14 15:52
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)企業結合を行った主な理由
当社は「世界一の園芸会社」を目指し、グリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んでおります。Nicolai Bergmann株式会社はフラワーボックスをはじめとしたオリジナル商品の開発と販売、イベントや店舗におけるフラワーデザインサービスの提供を行っております。また、関東圏、西日本に小売店舗を構え、日本で圧倒的な知名度を誇るニコライバーグマン氏の感性を活かした唯一無二のブランドを築いております。 今回、Nicolai Bergmann株式会社の株式を取得し子会社化することで、ブランド価値の更なる向上を目指し、新商品・新品種の開発、当社グループの法人顧客を活用した販路拡大を進めることで、当社グループのフラワー事業とともに更なる成長ができると判断し、ニコライバーグマン氏を同社代表取締役社長のまま、同社の株式取得を決定いたしました。
(3)企業結合日
2024/02/14 15:52
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
小売事業において、株式会社改良園が植木、花卉、及び種苗の通信販売事業を譲り受けたことに伴い、のれんが72,153千円増加しております。なお、当該のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2024/02/14 15:52
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当セグメントの売上高は687,173千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は53,021千円(同1.3%増)となりました。
[小売事業]
小売事業につきましては、クリスマスや正月に伴い売上は増加したものの、M&Aにかかる取得関連費用の増加に伴い増収減益となりました。
2024/02/14 15:52
#6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
1.株式取得の理由
当社は「世界一の園芸会社」を目指し、グリーン事業の収益基盤の強化と、生花店事業をはじめとした卸売事業、小売事業の顧客・店舗の拡大、海外への事業展開を積極的に取り組んでおります。LMI グループ株式会社が運営するインナチュラル事業は、植物・ガーデニンググッズ・自然派ファッション等を企画の販売、及びガーデニングサービスの提供を行っております。また、関東圏に小売店舗を構え、自然を生活に取り入れることへのニーズに応える、確固たるブランドを築き上げています。今回、株式を取得し子会社化することで、ブランド価値の更なる向上と永続性を目指し、購買の効率化、販売ノウハウの共有、新商品の開発、当社グループの顧客を活用した販路拡大を進めることで、当社グループのブランド事業とともに更なる成長ができると判断し、同社の株式取得を決定いたしました。
2.株式取得する新会社の名称、事業内容、規模(予定)
2024/02/14 15:52

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