営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億7738万
- 2015年6月30日 -3.52%
- 5億5704万
個別
- 2014年6月30日
- 5億6417万
- 2015年6月30日 -2.18%
- 5億5184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)調整額は、以下のとおりであります。2015/09/28 14:07
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額16,559千円は、各セグメントの事務所利用料の内部振替分等であります。
(2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額15,654千円は、各セグメントの事務所利用料の内部振替分等であります。2015/09/28 14:07
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/09/28 14:07
(概算額の算定方法)売上高 598,235千円 営業利益 53,037千円 経常利益 62,358千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高、営業利益及び経常利益と取得企業の連結損益計算書における売上高、営業利益及び経常利益との差額を影響の概算額としております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/09/28 14:07
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16,975千円減少しております。また、当連結会計年度末の資本剰余金に与える影響はありません。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/09/28 14:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは主力事業であるグリーン事業において、レンタルプランツにおける新規顧客の獲得や販売促進のためのマーケティング活動に、引き続き注力を行ってまいりました。そして、グリーン事業の更なる拡大を図るために、前連結会計年度にオープンした生花店及び園芸雑貨店の経営が本格化し、また当連結会計年度には東京都大田区及び武蔵野市に生花店、東京都港区にブライダルフラワー事業をオープンし、大阪本社では隣接するガーデンセンターをリニューアルオープンしました。2015/09/28 14:07
この結果、当連結会計年度の売上高は4,012,227千円(前期比6.0%増)、営業利益は557,043千円(同3.5%減)、経常利益は598,225千円(同3.3%減)、当期純利益は451,970千円(同21.6%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。