営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 1億3025万
- 2015年5月31日 -45.4%
- 7111万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、東洋経済ONLINEで平成27年3月に発表された「新・企業力ランキングトップ200」において、当社は、銀行、証券、保険、その他金融を除く平成26年9月1日時点での上場企業3,334社中、総合78位、業種別(食料品)では1位という評価をいただくことができましたが、上記のような取り組みの積み重ねの結果であると考えております。2015/07/15 15:33
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は577,136千円(前年同期比21.9%増)となりました。利益面では、前述したとおり広告宣伝費を戦略的に投下したことから、営業利益は71,119千円(前年同期比45.4%減)、経常利益は74,195千円(前年同期比43.2%減)、四半期純利益は51,282千円(前年同期比33.6%減)となりました。
この広告宣伝費への戦略的な投資は、当第2四半期累計期間から回収する予定であります。