建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 115万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 8369万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/05/29 15:30
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/05/29 15:30
建物 本社移転 66,347千円
東京支社開設 19,859千円 - #3 減損損失に関する注記
- ①減損損失を認識した主な資産2020/05/29 15:30
②減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額 札幌市北区 本社 建物 11,888千円 工具、器具及び備品 253 計 12,141
本社移転の意思決定により将来の使用が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額するとともに、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は、前事業年度末と比べ1,661,517千円増加し、5,902,151千円となりました。2020/05/29 15:30
内訳といたしましては、主に流動資産が5,521,246千円となり、前事業年度末と比べ1,562,341千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が1,400,738千円、売掛金が42,508千円、たな卸資産が115,886千円増加したこと等によるものであります。そのほかに固定資産が380,905千円となり、前事業年度末と比べ99,176千円の増加となりました。その主な要因は、建物が82,546千円増加したこと等によるものであります。
(負債)