売上高
個別
- 2019年2月28日
- 83億1246万
- 2020年2月29日 +21.42%
- 100億9334万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2020/05/29 15:30
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,387,187 5,055,993 7,547,227 10,093,343 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 550,859 1,387,917 2,183,972 2,919,201 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/05/29 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/05/29 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 員一覧」に記載のとおりであります。そのほか、当社と社外取締役高岡幸生、島宏一、社外監査役定登、甚野章吾、小林隆一との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係等の面で特別の関係はありません。2020/05/29 15:30
社外取締役高岡幸生は、リージョンズ株式会社代表取締役及び株式会社リージョナルスタイル代表取締役であります。リージョンズ株式会社と当社との間には取引がありますが、同社及び当社それぞれの直近事業年度において、年間売上高の2%未満であり、当社と各兼任先との間には特別の関係はありません。
社外取締役島宏一は、グリー株式会社社外監査役、株式会社リグア社外取締役でありますが、当社と各兼任先との間には特別の関係はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/05/29 15:30
当社は、事業の安定性を重視し、自己資本比率を重要な経営指標としながら、自己資本当期純利益率(ROE)についても極めて重要な指標であると考えております。また、現在は成長段階であり、株主の成長期待に応えるべく、売上高成長率、経常利益率をも意識した経営に取り組んでまいります。
(3)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の状況2020/05/29 15:30
当事業年度につきましては、ヒアルロン酸マイクロニードル「刺す化粧品シリーズ『ヒアロディープパッチ』」の大ヒット、さらにそれに続く「刺す化粧品シリーズ」を中心とした新商品のリリースによって、売上高は10,093,343千円(前事業年度比21.4%増)、営業利益は2,915,329千円(前事業年度比56.6%増)となりました。これにより、当社が2012年5月に札幌証券取引所アンビシャス市場へ新規上場した際に掲げておりました「高い利益率を維持したままでの売上高100億円」という当初の目標を達成いたしました。
当事業年度の実績値と業績予想値との比較につきましては、営業利益が当初予想2,702,418千円を212,910千円上回る2,915,329千円に達する等、各段階利益が大幅に超過した一方で、売上高は当初予想10,939,644千円を846,301千円下回る10,093,343千円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/05/29 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。